プライス、チャート & ニュース
トップページ 金融取引のリスク オプションのしくみ 海外市場 先物オプション クラブ 相互リンク集
abc
各国経済指標統計/主要インデックス
2008 年
10/10 米国 8月 輸出額1647億ドル(-34億ドル)、輸入額2239億ドル(-55億ドル)。
グリーンスパン(前議長)は、2009年前半に住宅市況は回復するとの見通しを披露。
10/09 米国 8月 企業在庫 +0.8% 企業販売 -1.0%
米国 新規失業保険申請件数 -20,000 (478,000)
10/09 ユーロ圏 第2四半期 GDP -0.2% (前年同期比較 +1.4%)
10/09 日本 8月 機械受注 -14.5%、ここ2年間での最悪の下落幅。
10/08 アメリカ・ヨーロッパ・イギリス・カナダ・スイス・スウェーデンの各中央銀行は、協調して政策金利引き下げ(0.5%)を実施。
10/07 英国 8月 製造業生産 -0.4% (6ヶ月連続の減少)
10/07 日本銀行は、金利据置きを満場一致で決定(20ヶ月連続)。
10/06 ドイツ首相メルケル氏は、ドイツ国内の普通預金を全て保護すると明言。
10/03 米国 9月 失業率 6.1% (変わらず)、非農業部門就業者数は -159,000、ここ5年間で最大の減少幅となった。同時に8月の数値が -73,000 (速報 -84,000) に修正されている。
8,000億ドルの拠出を伴う救済計画・金融安定化法案は上院に続いて今日、下院でも可決され、ブッシュと両候補も承認・署名した。
10/03 英国 9月 サービス業指数 46.0、統計開始以来の最低水準へ下落。
イギリス中銀総裁は改めて「金融システムが充分な資金流動性を確保できるよう、必要な全ての対応を行う意志がある」と表明。
10/02 新規失業保険申請件数 +1,000 (497,000)
米国 8月 製造業受注 -4.0%
09/30 米国 スタンダード&プアーズ Case-Shiller 住宅価格指数 前年比 -16.3% (20都市)
米国 9月 消費者信頼感指数 59.8 (前回 56.9 から改善!?)
米国 9月 シカゴPMI 56.7 (前回 57.9 からダウン)
09/30 ユーロ 9月 消費者物価 +3.6% (8月 +3.8%)
「欧州中銀の金利引き下げ(0.50%程度の)を市場は期待している」とロイターは報じている。先物市場ユーロは下落しての取引。
09/29 米国 8月 個人消費 unchange / 個人所得 +0.5%
09/29 英国政府は住宅ローン貸付大手 BRADFORD と BINGLEY を支配下に治める形で救済する模様。
09/29 日本 8月 小売売上高 +0.7%
日銀は180億ドル(オーストラリア中銀が20億ドル程度)の資金供給、先物市場では日本円が買われる展開。
09/26 米国 第2四半期 GDP +2.8%
ミシガン・センチメント 9月 70.3 へ上昇
Washington Mutual 破綻、JP Morgan Chase が買取り。
09/26 日本 8月 消費者物価 前年比 +2.1%
09/25 米国 8月 耐久財受注 -4.5%、同8月 新築住宅販売 -11.5% (過去17年間で最悪を記録)
新規失業保険申請件数 +32,000件 相次いだハリケーンの影響も指摘されるが、7年間で最も多い数値となった。
09/24 米国 8月 既存住宅販売 -2.2%
09/24 ドイツ 9月 IFO景況指数 92.9 へ低下、3年間の最低値。
09/22 ゴールドマンサックスとモルガンスタンレーが商業銀行へ。投資銀行(investment banking)は終焉。
09/19 世界金融システムを維持するためとして、アメリカ証券取引委員会は、来月2日まで短期投機資金の株式空売りを禁止した。また、米国NYSE取引時間における E-mini SP Index 先物取引には値幅制限が設けられた。
09/18 日本・EU・アメリカ・カナダの各中央銀行が協調して、金融市場へ資金供給を行った。
09/18 米国 新規失業保険申請件数 +10,000 (455,000)、ハリケーンによる増加を指摘。
フィラデルフィア連銀景況指数 9月 +3.8 (前回 -12.7 からの大幅改善)
米国 8月 景気先行指数 -0.5% (構成要素の 6/10 項目で悪化)
09/18 イギリス 8月 小売売上高 +1.2% (前年比 +3.3%)
09/17 世界最大保険会社 AIG の経営破綻を回避するため、連邦準備制度理事会が850億ドルの資金貸出し、経営陣を解雇し政府が80%の株式を取得。
米国 8月 住宅着工件数 前月比 -6.2% 統計開始1991年以来最低
09/17 日本 金利ホールド 0.50%
09/16 米国 8月 消費者物価指数 -0.1% (前年比 +5.4%)
Goldman Sachs 四半期(8月末時点)純利益84.5千万ドル、前期285千万ドルから減少。
FOMC 政策金利ホールド 〜 ”米国経済の悪化とインフレ、どちらのリスクにも重要な関心を持っている”
09/16 ユーロ圏 8月 消費者物価 前年比 +3.8% / 英国 8月 消費者物価 前年比 +4.7%
09/15 中国人民銀行が政策金利を 7.20% へ引き下げ(7.4%から)。
09/15 米国 9月 ニューヨーク連銀製造業指数 -7.4 収縮水準へ転落(前回 2.8)。
同工業生産 8月 -1.1%、設備稼動率 78.7%、いずれも大幅下落。
09/15 米国大手証券会社 Lehman Brothers 破綻。6130億ドルの負債は史上最悪。
09/12 中国 8月 小売売上高 前年比 +23%
09/12 米国 8月 生産者物価 -0.9% (前年比 +9.6%)、食品とエネルギーを除く +0.2%
米国 8月 小売売上高 -0.3%、自動車を除く -0.7%
米国 9月 ミシガンセンチメント 73.1 (前回 63.0)
米国 7月 企業販売 +0.5%、企業在庫 +1.1%
09/11 日本 7月 機械受注 -3.9% と悪い環境の中、日本円は海外時間も引き続き上昇。
09/11 米国 7月 輸出・輸入ともに増加、貿易赤字622億ドルで前月を5.7%上回る。
09/10 EU 2008年GDP伸び率予想は +1.3% (当初予想 +1.7%) に下方修正。
09/09 米国 7月 既存住宅販売 -3.2%(前年比 -6.8%)。
09/09 英国 7月 製造業生産指数 -0.2%、5ヶ月連続の下落。
09/08 英国 8月 生産者物価 -0.6%、大幅な下落と受け止められた。
09/07 米国政府が住宅ローン大手2社に対し”かつてない規模の買収(救済)”案を表明、米国金融市場と最悪の住宅市況を救うものと受取られ、アジア・欧州を経てアメリカ株価も上昇の展開を見せたが、同時にアメリカ国内のドルを大きな危険に晒す危険を孕む。
09/05 ドイツ 工業生産 7月 -1.8%、マーケット コンセンサスを下回る弱い数値。
09/05 米国 8月 失業率 6.1% (前回5.7%)、2003年以来の最悪レベル。同8月 非農業部門就業者数は84,000人減少。
09/04 ISM 非製造業指数 8月 50.6 に上昇(前回49.5)、先週の新規失業保険の申請件数は +15,000、明日の雇用統計を前にして予想を上回る増加となった。
09/04 ECB 政策金利を据置き 4.25%、BOE 政策金利を据置き 5.0%。
09/03 ユーロ圏 第2四半期 実質GDP -0.2% (前年比 +1.4%)。
09/03 ベージュブックでは、景況は殆どの地区で弱く、製造業活動や個人消費も落ち込んでいる。
09/03 米国 7月 製造業受注 +1.3%、同6月 +2.1% に修正(速報+1.7%)。
09/02 米国 7月 ISM 製造業指数 49.9% (前回50.0%) に下落、50を下回る。同建設支出 7月 前月比 -0.6% (前年比 -4.8%)。
08/29 米国 8月 ミシガン・センチメント 63.0 (前回61.2) に予想を上回る改善。シカゴPMI 8月 57.9 前回50.8からの大幅改善。
08/29 米国 7月 個人所得 -0.7% 3年間で最大の下落。同個人消費 -0.2%、物価上昇から同消費支出は今年最大の増加となった。
08/28 英国 8月 小売売上高 -46 (前回 -36) 25年間あまりで最低レベルへ落ち込み。米国 第2四半期 GDP 年率3.3%と予想以上の伸び、先週の新規失業保険申請件数は -10,000 (425,000)。
08/27 米国 7月 耐久消費財 +1.3% に予想を上回る上昇。
08/26 米国 8月 消費者信頼感指数 56.9 に予想を上回る上昇。
08/26 米国 新築住宅販売 7月 +2.4%、同 SP/CaseShiller Home Price Index 6月 -0.5%
08/26 英国 7月 住宅ローン承認額が前年比 -65% と10年来の最低水準に下落。ドイツ 8月 IFO指数も 94.8 (前回 97.5) へ低下、3年間での最低を記録。ユーロ(9月限)下落。
08/25 米国 7月 既存住宅販売件数(年間500万件) 前月比 +3.1%、予想を上回る大幅上昇。
b
エネルギー・オイル・ガス
2008 年
10/10 IEA 2008年原油需要予測 日量 8650万バレル(前回8670万バレル)前年比較 +0.5%
2009年予測 日量 8720万バレル(+0.8%)
10/08 先週のアメリカ原油供給量は810万バレル増、同ガソリン720万バレル増、ヒーティングオイル40万バレル増。また、精製施設稼働率は 80.9% に上昇。
10/07 D.O.E.の2009年世界の原油消費量の見通しは、依然、増加としている。また、この冬の灯油需要も増加するとの見通し。
09/30 ナイジェリアの内戦が続いており、石油施設は今後も襲撃対象となる危険がある。
09/24 先週のアメリカ原油供給量は150万バレル減、同ガソリン590万バレル減、ヒーティングオイル30万バレル増。また、精製施設稼働率は 66.7% に低下。
09/19 NYMEX原油 Crude Oil は3日続伸。各国中銀の強調姿勢やアメリカ当局の市場規制は、金融危機を緩和するものと一旦は好感された。
09/17 先週のアメリカ原油供給量は630万バレル減、同ガソリン330万バレル減、ヒーティングオイル30万バレル減。また、精製施設稼働率はハリケーンの影響などで 77.4% に低下。
09/15 ナイジェリアの石油供給施設に爆撃のニュース、またハリケーン”Ike”により米国内の石油や天然ガスの供給施設10施設がダメージを受けたとの政府筋の発表にも、NY原油は90ドル台半ばへ急落の展開。
09/11 今週末には、ハリケーン”Ike”がテキサス南部を襲うと見られて、石油関連施設もその準備に入っている。
09/10 先週のアメリカ原油供給量は590万バレル減、同ガソリン650万バレル減、ヒーティングオイル70万バレル増。また、精製施設稼働率はハリケーンの影響などで 78.3% に低下。
09/10 OPEC は原油市場は供給過剰だとして、日量52万バレルの減産で合意。
09/08 明日のOPEC(ウィーン)では、一部で減産を主張するところも出ると予想されているものの、市場は現状維持の予想が主流。
09/08 ハリケーン”Ike”が今週にもテキサス周辺に到達する可能性。
09/04 アメリカのエネルギー会社が EIA に虚偽報告を続けてきた疑いで、CFTC が調査を開始(Wall Street Journal)、米国 EIA の在庫統計の発表が”いんちき”であり、エネルギー価格に反映された可能性。
09/04 先週のアメリカ原油供給量は190万バレル減、同ガソリン100万バレル減、ヒーティングオイル30万バレル減。
09/02 週末までのハリケーン”Gustav”の接近でメキシコ湾の石油関連施設は概ね20%程度の稼動停止があったものの、当初心配されたほどの被害には至らないものと見られて原油は一気に値を下げての取引。
08/29 熱帯低気圧 Gustav の暴風雨は依然メキシコ湾を襲いながらも、勢力を拡大していると見られる。
08/28 台風のためメキシコ湾のエネルギー施設は稼動を一部停止、原油 (NYMEX Crude Oil) 先物価格は120ドルを突破。
08/27 先週のアメリカ原油供給量は10万バレル減、同ガソリン120万バレル減、ヒーティングオイル50万バレル増。
08/20 先週のアメリカ原油供給量は940万バレルの増、戦略備蓄は変化なし。同ガソリン620万バレル減、ヒーティングオイル60万バレル増。
08/20 AP報道では、BTCパイプラインの稼動テストが始まっており、稼動再開が来週にもあり得ると伝えた。
08/13 先週のアメリカ原油供給量は40万バレルの減、戦略備蓄40万バレル増加。同ガソリン640万バレル減、ヒーティングオイル100万バレル増。
08/06 先週のアメリカ原油供給量は170万バレルの増、戦略備蓄50万バレル増加。同ガソリン440万バレル減、ヒーティングオイル110万バレル増。
08/04 イランは「核開発を今後も続ける」。
07/31 7月中の原油価格の月間下落幅 $15.92 過去最大。
07/28 ナイジェリア武装勢力が石油パイプラインの破壊予告、原油は供給不安が再燃。
07/23 先週のアメリカ原油供給量は160万バレルの減、戦略備蓄10万バレル増加。同ガソリン290万バレル増、ヒーティングオイル120万バレル増。
07/16 先週のアメリカ原油供給量は300万バレルの増、戦略備蓄10万バレル増加。同ガソリン240万バレル増、ヒーティングオイル130万バレル増。
07/15 米国内の今夏の天候は平年並に推移、天然ガスは2ヶ月ぶりの安値。
07/15 ブラジルの製油所ストライキにも、生産は通常通り行われていると述べた。
07/14 ブラジル国内の製油所で5日間のストライキ、労働時間改善を要求
07/11 イランの攻撃に備えてイスラエル空軍が迎撃配備を完了との情報に、イラン開戦の緊張感が高まり、デイセッション原油147ドルにせまる高騰。
07/10 イランが更にミサイル発射実験を強行した。原油の供給に対する緊張と不安が原油価格を再び押し上げ始めた。
07/09 先週のアメリカ原油供給量は590万バレルの減、戦略備蓄20万バレル増加。同ガソリン90万バレル増、ヒーティングオイル100万バレル増。
07/07 イランが核開発計画についてアメリカ側と協議に応じるとの未確認報道にニューヨーク原油急落の場面
07/02 先週のアメリカ原油供給量は200万バレルの減、戦略備蓄100万バレル増加。同ガソリン210万バレル増、ヒーティングオイル120万バレル増。
06/25 先週のアメリカ原油供給量は80万バレルの増加、戦略備蓄10万バレル増加。同ガソリン10万バレル減、ヒーティングオイル40万バレル増。
06/23 サウジアラビアは7月に原油日量20万バレルの追加供給を行う準備があると表明。
06/19 ナイジェリアで武装勢力が石油施設を攻撃、稼動ストップで供給日量20万バレル規模に及ぶ影響。
06/18 先週の原油供給量は120万バレルの減少。戦略備蓄が40万バレル増加。ガソリンは120万バレル減、ヒーティングオイル(灯油)140万バレル増。(DOE)
06/16 サウジアラビアによる原油の供給増加が一部で報じられているが、確認されていない。
06/11 先週分の原油供給量は減少、戦略備蓄が20万バレル増加した。ガソリン、灯油ともに供給増加。(DOE)
06/10 サウジアラビアは、原油価格安定のために日量50万バレルまでの増産の用意があるとCNBCが報じた。
06/10 短期エネルギー見通しによるWTI原油の2008年平均価格は122ドル、2009年平均価格126ドル。(DOE)
06/03 バーナンキ議長のインフレ抑制への言及を受けて、NY原油先物相場は引けにかけて $3.45 の大幅下落(終値 $124.31)。
05/28 インドネシアは年内のOPEC脱退を表明。国内需要増と原油生産の減少から、2003年以降は純輸入国となっていたもの。
メタル(金属)
2008 年
09/22 金融危機に対するアメリカ政府の緊急援助によって、米国ドルの弱体化やインフレへの懸念が高まっており、ゴールドは大幅続騰。
09/18 アメリカ発の金融危機に、ゴールドは続騰。
09/17 GFMS ゴールド生産報告では、今年の世界のゴールド産出量 2,422 トン(前年比較 -2.3%)、1996年以来最低。通貨不安と低金利が混在し、ゴールドは急騰。
09/15 米国の金融不安からゴールド・シルバーなどに逃避資金が流入。世界経済の行き詰まり感に銅は下落。
09/11 米国ドルの上昇を受けて、ゴールドは続落。
09/10 米ドルが上昇を続けていることからゴールドが大幅に下落、銅はチリ北部の地震により上昇。
09/04 ロンドン銅在庫は、2008年初めより 7.8% 程度減少している。アメリカ市場では銅先物価格は -2.0% 程度まで大幅下落。
09/02 原油の大幅下落を背景に、ゴールド・シルバーともに急落。
08/18 世界最大の鉱山会社 BHP Billiton は、第2四半期の収益が大幅な伸び、銅価格の高騰と中国の旺盛な需要から。
08/01 9月銅が -8.30 大幅下落 357.85 で終了。中国の景気減速と需要の減退、中国の製造業指数は統計以来初の縮小。
b
穀物・農産物
2008 年
10/10 米国産穀物2008-09年の最終在庫予想【小麦 601百万ブッシェルに増加】【コーン 1154百万ブッシェルに増加】【大豆 220百万ブッシェルに増加】
10/09 南テキサス・ジョージア・カロライナ・ノースダコタなどに干ばつ情報。
先週時点の2008-09年物の輸出状況・対前年比較【大豆】-51%(前週-62%)【小麦】-7%(前週と変わらず)【コーン】-24%(前週-22%) (USDA)
10/03 崩落の穀物価格も、アメリカ市場が法案可決でひとまず落ち着いたと見て、短期的な買戻しなどに下げ止まりを見せた。
09/30 【9月1日現在の在庫】 コーン16億2400万ブッシェル(予想15億4600万) / 大豆2億500万ブッシェル(予想1億4400万) / 小麦18億5700万ブッシェル(予想19億3200万)
09/29 アメリカ中西部の今後1週間の天候予想では、概ね暖かく豪雨の心配もない模様 (National Weather Service)。
09/25 ミネソタとウィスコンシンで来週、霜の予報、大豆の植付けが例年よりやや遅めであることから、影響を心配する市場関係者も多い。
09/25 8月の大豆圧砕量は1億2870万ブッシェル
09/12 インドが小麦と米の先物取引を年内に再び許可する方針と一部で報じられた。安定的な供給が確保できる見通しとなったためとしている。
09/12 USDA 2008-2009在庫予想/コーン1018百万ブッシェル、大豆135百万ブッシェル、小麦574百万ブッシェル、砂糖505,000トン、コットン4.9百万ブッシェル。
09/11 コーンと大豆は、新しく 2008-2009 シーズンに移行。USDA は同コーンについて輸出量は -18%、同大豆については -13% との見通し。
09/09 アメリカ中西部の天候は概ね良好に推移を続けている。
09/04 ハリケーン”Gustav”は低気圧レベルへと勢力を弱めているが、アイオワ、ウィスコンシン、ミシガン、イリノイ、ミズーリは降雨。
09/03 ミズーリ、アーカンサス、ミシシッピ川デルタ地帯は、ハリケーン”Gustav”の影響で降雨となっている。
09/02 12月小麦は9ヶ月来の安値に突入、今年の世界的な増産を背景に。
08/28 米国週間輸出(前年比)、2007-2008 コーン +12%・大豆 +1%、2008-2009 小麦 +16%
08/26 今週はオーストラリアの小麦生産地帯にまとまった降雨が期待できそうとして、年内の小麦供給の逼迫感は後退している。
08/25 世界的に小麦生産量は増加 〜Barron
08/11 米国中西部の大洪水による穀物生産への影響を調査・反映した月例の需給見通しが8月12日に予定通り発表される。
08/07 米国産穀物の輸出状況は前年比較コーン +13% 大豆 +1% 小麦は依然大幅増加 +23%。
08/04 米国中西部の今週の天候予報は、適度な降雨と気温に恵まれる。11月大豆ストップ安。
07/31 USDA 干ばつ観測情報〜テキサス南部、カンサス南西部、ノースダコタ西部、カリフォルニア西部など
07/23 オーストラリア小麦作付け面積は過去最大規模の見通し。
07/17 【週間輸出高】コーン前週比 +9%/大豆前週比 -4%/小麦前週比 +21%(USDA)
07/16 大洪水以降のアメリカ中西部では、乾燥と高温が続いている。
07/14 6月大豆圧砕高減少 1億3350万トン(前月1億4400万トン)、豚肉・牛肉の輸出は大幅増加のところ
07/11 2008-2009 米国在庫予測、コーン増加・大豆減少・小麦増加・砂糖大幅減少・コットンやや減少
07/03 インド政府はコーンの輸出を禁止する(国内供給を優先のため)。
06/26 【週間輸出高 6/13-6/19】コーン前週比 -10%、前4週平均比 -9%/大豆前週比 -8%、前4週平均比 +7%/小麦前週比 +35%、前4週平均比 +9%(USDA)
06/24 NWSは今後1週間程度はアメリカ中西部のほぼ全域について降水は平年を下回るものと予想。
06/20 今月末に予定される農業報告では、アメリカ中西部大洪水による影響が充分に反映されない。調査は6・7月に及ぶため、8月に詳細報告となるだろう。(USDA)
06/19 【週間輸出高 6/6-6/12】コーン前週比 -7%、前4週平均比 +10%/大豆前週比 +74%、前4週平均比 +25%/小麦前週比 -32%、前4週平均比 -17%(USDA)
06/18 コーンの高値によって、幾つかのバイオエタノール工場建設計画は見送られている。ミシシッピ川一帯では、今後も洪水が発生する可能性があると見られておりコーンは続騰。
06/17 オーストラリア国内の小麦収穫は乾燥で減少の見通し
06/16 アメリカ中西部の広範囲を襲う洪水は、アイオワ州やミズーリ州に及び、1993年にせまる記録的な大洪水となっている。アイオワでは100万エーカーに及ぶコーンと、200万エーカーに及ぶ大豆が洪水で被害を受けたと報じられている。
06/12 【週間輸出高 5/30-6/5】コーン前週比 +18%、前4週平均比+23%/大豆前週比-27%、前4週平均比-43%(USDA)
06/11 悪天候(嵐)がアメリカ中西部を直撃しており、コーンはストップ高。
06/06 アメリカ中西部の大雨で、コーンの収穫は減少するとの見通し。
06/03 週末にかけて平年を上回る気温が確保される見通し(NWS)。シカゴ小麦先物相場をはじめ、大豆・コーンとも下落。
06/02 先週の輸出検証高
コーン 〜 前年同期比4%減少 / 大豆 〜 前年同期比57%増加 / 小麦 〜 前年同期比27%増加
05/27 コーン植付けは88%、5年平均を下回る水準。大豆は52%の進捗レベルで5年平均を下回る水準。小麦は収穫・植付けとも概ね平均レベルで推移。(USDA)
05/23 農産物の輸出関税をめぐるアルゼンチン農業交渉は妥結ならず、ストライキ継続の見通し。
c
ソフト・乳製品
2008 年
10/10 米国産ソフト2008-09年の最終在庫予想【砂糖 656,000トンに増加】【コットン 620万ベイルに増加】
USDA フロリダの2008-09年オレンジ生産予想1億6600万ボックス(前期1億7000万)、市場予想を上回る数値にも、3月オレンジジュース先物が下落。
10/08 フロリダの2008-09年オレンジ生産予想は、前年度の1億7000万ボックスより少ない1億5500万ボックス程度と見られている模様で、USDA からの同発表は翌金曜日に予定。
09/22 コートジボアールはコーヒーとココアの取引市場を閉鎖、密輸や横流しが続いており、政府の統制下で輸出を再開するための措置。
09/09 フロリダのオレンジ生育状況が、ハリケーンによる大きなダメージもなく順調に推移、また、ダウ・ジョーンズ・ニュースは、ブラジルのコーヒーの収穫が予定通り終わりそうであり、来年物も順調に育っていると伝えている。
09/05 新たなハリケーン”Ike”の進路がフロリダ方向と予想され、オレンジジュース先物価格は大幅上昇(11月OJ 112.55 close +4.40)。
09/03 オレンジ生産地帯は熱帯低気圧”Fay”の影響で依然として湿潤な状態。
09/02 コモディティが軒並み下落の中、序盤に下げたコットンもハリケーン被害に注目が集まり急速に値を戻す展開。
09/02 8月26日時点の調査で、ブラジル産コーヒーの収穫進捗度は 78%、前年同時期の96%からペースダウン。
08/28 フロリダ方向へ新たな熱帯低気圧が出現。
08/27 ルイジアナやミシシッピのコットン生産地にハリケーン被害の可能性。
08/25 フロリダのオレンジジュース生産地では、台風 Fay の風による大きな被害は免れたものの、降り続いた豪雨は今後の状況によっては被害が出てくる可能性が残る。(USDA)
08/18 熱帯低気圧がフロリダのオレンジ生産地に接近、オレンジジュースは上昇したものの「フロリダは全体的には良好な環境が続く(USDA)」と見られている。
c
ライブストック
2008 年
10/10 USDA 2009年価格見積もり【牛肉 98セント 変わらず(2008年93.97セントに下落)】【豚肉 52.5セントに下落(2008年49.11セントに下落)】
今週の牛肉生産量512.7百万ポンド(前年比 +1.4%)、同豚肉生産量471.8百万ポンド(前年比 +0.2%)。
09/26 9月1日現在 豚飼養頭数 前年比 +2.0% (USDA)
今週の牛肉生産量は前年比 -2.3%、同豚肉生産量は前年比 +4.7%
09/22 USDA が発表した 9月1日の牛飼養頭数は前年比 -3.0% と大幅に減少。
09/19 USDA の発表によれば、牛肉生産は 7月報告時点の見通しよりも高い水準で推移している。また、今年7月までの豚肉輸出は前年同期比で 71% 多い水準となった。
09/15 テキサス南部では週末のハリケーン被害で、数千頭に及ぶ牛が死亡または行方不明(テキサス農業当局)、詳細は調査中と発表。
09/12 2008豚肉生産量は235億ポンドへ微減、2008牛肉生産量は266.9億ポンドと変わらず。
09/08 ストップしていたメキシコへの牛肉輸出が、来週にも再開される可能性があると、一部で報じられた模様。
09/05 USDA が発表した牛肉生産量(今週)見通しは前年比 -3.6%、豚肉生産量(今週)見通しは前年比 +4.3% となり。米国の検査・管理態勢への不信などを背景に牛肉の需要が上向かない状況が続いている。
08/29 今週の牛肉生産量は前年比 -4.3%、同豚肉生産量は前年比 +3.8%
08/01 10月フィーダーキャトルが5月末の高値を上抜き +2.225 (118.650) 新高値。飼料価格の下落で牛肉需要の回復を見込む。
07/29 米国産牛肉が、韓国政府の輸入禁止措置が解除されて以来初めて韓国に到着。


トップページ 金融取引のリスク オプションのしくみ 海外市場 先物オプション クラブ 相互リンク集
All rights reserved by Komado.